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アメリカで経験する飽きれる話。

 最近旅行に行ったって話から、

長男と長女は大変な量の宿題をいただいて、長男は課題も提出し

(長男は)半泣きで頑張りました。

っていう話を「うちご飯」のカテゴリーに記しました。

 

 

 で、自宅に帰り着いて次の日彼らは登校しまして。

久々の登校日のお昼に1通の手紙が大黒柱と長女に連名で届きました。

 

 簡単に説明すると

 

あなたの子供は・・・・

・無断で学校を何日も欠席している。

・児童虐待の恐れも加味しています。

・罰金を学校に収めて下さい。

とまぁ、こんな感じの内容で・・・・・・。

 

 

          は????WHY?

 

 長男には届いておりません。同じ学校に通う長女にのみ。

日付が記載されていましたのでカレンダーを調べるHISAYOME。

2日間は旅行に行った日。 1日は嘔吐してしまい学校を休ませた日。

そして先日の旅行のほぼ2週間分。

 

勿論、しかるべく方法でクラスの先生に事前に了解もいただいています。

次女と長男には通達は届いておりませんので。

 

 

なんでやねん!!!!〇〇先生!!!!

 

という気持ちを落ち着かせ、大黒柱から長女の担任の先生へ連絡を入れてもらいました。

(彼は大人で冷静なのでそんな時は彼に任せております。

勿論、お父さんからの連絡の方が相手もシャンとしますしね。)

 

少ししてから「私には分からないわ! 学校に確認してみるわ。」と。

次の日。長女の担任の先生から

「ちょっとした手違いがあったから、今取り消してもらったから罰金は支払わなくていいわよ。」と。

 

勿論、不快な思いをしながらも何故かこちらが「ありがとう。」ですよ。

 

 あんた。いつもちゃんと手続きしてないやろ・・・・。不信感が募ります。

 

こんな感じのやり取りが稀にあります。

言わないと馬鹿を見るのはこちら。

 

 

こんな感じのお話しも沢山あるので書いていこうかなぁ・・・・。